菊地君とお父さん

厚木サッカースクール/アスレチッククラブ/個人サッカースクール/厚木幼児サッカースクール

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幼稚園の年長の時、全く知り合いのいない中体験をして、当時少し人見知りだった凌太朗が「楽しい!習いたい!」と即決したのにはびっくりしました。小3になった今もその気持ちは変わらず、雨の日も風の日も中止になった日でも練習に行きたいと言うほどSCDが大好きです。

コーチはいつも前向きな言葉で子供のやる気を引き出してくれ、勝つ事だけではなく自分で考えて動けるような指導をしてくれるので、のびのびサッカーができているのだと思います。アスレチックは、ただ黙々と走るわけではなく、遊びを取り入れながら練習をしてくれるのでとても楽しいと言っています。市の月例マラソンでは毎回少しずつタイムが上がってきてそれが自信にもつながっているようです。

そんな楽しそうな兄を見て、ずっとSCDに憧れていた年中の弟も4月から幼児サッカースクールに通い始め、楽しくて優しいコーチが大好きで毎週スクールの日を楽しみにしています。

これからも、仲間を大切にして、いつも全力で、最後まで諦めないSCDっ子として成長してくれる事を楽しみに応援していきたいと思います。

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Published in voice on 2016/07/01 at 9:47 PM by scd